ケアプロストを塗る方法をアプリケーターから代用品にする3点候補

ケアプロストを塗る方法をアプリケーターから代用品にする3点候補

ケアプロストを使っている人に質問です。

ケアプロストは「何を使って」まつ毛に塗ってますか?

やっぱり専用のアプリケーターですか?

もしアプリケーターで塗りやすいと思っているなら、このページを読む必要はありません。

最近、ケアプロストをアプリケーターで塗りにくいという話しが出てたので、その解決策をと思って、今回は書いています。

ケアプロストを塗る時の悩み

  • ケアプロストをうまく塗れない
  • アプリケーターで塗るのが難しい
  • ケアプロストをアプリケーター以外の代用品を知りたい
  • まつ毛の生え際だけに塗るのが苦手

そんな皆さんはぜひこのままお読み下さい。

ケアプロストを塗るのが難しいと思ったのは私だけ?

ケアプロストを購入する時、最初はアプリケーターも一緒に買いませんでしたか?

私は買いました。

なぜかというと、それが一番塗りやすい方法だと思ったからです。オオサカ堂(個人輸入代行サイト)の通販で購入しました。

ただ、アプリケーターが塗りやすかったかというと、決してそうとも言えません。理由はアプリケーターの筆先の大きさです。

まつ毛の生え際(根元)に塗るわけですから、塗る面積には相当狭いです。

塗る面積が狭いということは、太めの毛先ですと、はみ出してしまうわけです。

そこで、調べてみたんです。

アプリケーター以外で塗る方法を。

すると、ありました。代用品がありました。

同じように悩んでいる人がいるものですね。

ケアプロストをアプリケーターでは塗りにくいと思っている人がいました。

アプリケーターの代用品を見つけた!

ここからは具体的にアプリケーターの代用品となりえるものを取り上げていき、最終的にこれがおすすめというものを紹介していきます。

綿棒

まずは綿棒です。手軽ですね。100均にも売ってます。ただ、これは皆さんアプリケーターの代用品に挙げてる人も多いですが、実際に使ってみると、これは使い難いにです。

というのも、液を綿棒が吸ってしまうからです。実際にやってみて気付いたことなので、もし綿棒で塗ってみたことがない人は一度試してみることをおすすめします。たぶん吸収してしまって塗り難いと思うので。

ネイルブラシ(リップブラシ)

そういう類のブラシ類です。塗りやすかったらなんでもいいんです。

一つ条件を挙げるとすると、やっぱり面積が広いブラシは塗り難いと思います。だってまつ毛の根元ってすごく範囲が狭いでしょ。

そこに塗れるのってだいぶ小さいブラシでないと無理だと思うのです。

でもこの方法は人気なので、何かいいブラシが見つかるといいですね。

歯間ブラシ

最後は歯間ブラシですね。とはいっても、金属で出来てるブラシではないですよ。あんな硬いもので塗ったら危ないですから。

ゴムで出来てるタイプの歯間ブラシがおすすめです。

あれなら、塗りやすいでしょうし、無理無駄なく塗れるのではないでしょうか。

ケアプロストの塗り方にこだわる理由は副作用にあり

ケアプロストを塗る時に、少しくらいまつ毛の生え際からはみ出してもいいのでは?と思うかもしれません。

でも、実際に使ってみると、そうは言えない事情が見えてきます。

というのも、ケアプロストは、簡単に色素沈着を引き起こしてくれるからです。

ケアプロストの副作用で多いのが色素沈着!防ぐ方法は?

ケアプロストは塗り方によっては副作用が起きます

皆さんブログでも画像つきで色素沈着のレポをしていてくれたりしていますが、ケアプロストで多い副作用です。

なぜ色素沈着が起きるかというと、原因はいろいろあります。

本来塗るべき部分、まつ毛の生え際にぬれてないケースが多いようです。だからこそ、アプリケーターでもいいですし代用品でもいいのですが、丁寧に塗る必用があるというわけです。オオサカ堂やオランダ屋ではケアプロストとアプリケーターのセットも販売されています。

それで塗っても代用品でもどちらでもいいので、色素沈着がおきて後悔しなくていいように雑にならないように塗りましょう。